彼の目は、我々を見ることができます。全て破壊してください、永遠の暗闇の夜を終わらせてください。
Mayong Mistmooreの魔力によって侵食されているDeathknellに入った我々は、まさに招かれざる者
そして目の前には巨大な鐘と4体の「見るもの」、これを破壊することがAyonae Roを開放するための足がかりとなるはず・・・
DPSの分散、Raidの構成、Scriptに対する理解等を一個ずつ解決していった結果、ついに東西南北から近づく4体のWatcherを退け、第一関門Toiling of Dissonance Bellsを突破

常命のものたちの世界に具現化した冥府の奥津城――Demi-Plane of Blood。
死せる身ながら死を超え、神々に挑戦せんとするもの。その名はMayong Mistmoore。

Patchであれやこれやあり、一時期はどうなることかと思いましたが、そのおかげもあってTacticsに磨きがかかり、Mayong攻略の糸口にもなりました。
JEから移管して約一年。ついにここまできました。
GoDをとばしてOoWへ、並行してDoNを進めAnguishへ。
DoDをかじりつつPoRへと侵攻し、DoNを制覇。TSSを進めながらTBSの準備を。
SZを打倒してOLMMに挑み、OoW制覇。
時が止まっていたJEからだと都合レベルCapが2回あがったことになり、追加された機能に追い立てられるような日々でした。
そして今日、ついにDemi-Plane of Blood攻略完了です。
Strike Package所属 Private Gunner・記
※本文中に記述された固有名称の一部はEternally内部の正式呼称ではなく、まったくのフィクションであることをお断りさせていただきます