HOME| BBS| ROSTER| RECRUITMENT| MEMBER'S AREA

11 / 27

the Direwind Caller

懐かしいPawから、なんと遠くへ来てしまったことでしょう。
ボクのOrcを、半ケツを、イヌを返せ! という声もちらほら耳にする昨今、New Type GnollのRaid Encounter Severan the Direwind Callerを撃破しました。

TSSのRaidはまだあまり種類をこなしていないのですが、非High-End Zoneのつまみ食いをする限りではパワープレイと申しましょうか、「仕掛けもちょっと入れてみたけど、やっぱRaidの醍醐味はガチンコだよね」という開発者の影の声が聞こえてきそうなアレであります。


20061127.jpg


Strike Package所属 Private Gunner・記
※本文中に記述された固有名称の一部はEternally内部の正式呼称ではなく、まったくのフィクションであることをお断りさせていただきます。

Posted by Eternally, November 27, 2006 | Comments (0)

11 / 22

Cursed Five

「結構先の話」と言われたのはまだ移管前、移管後のGuild方針を検討中の2006年5月2日のこと。
以後約半年、新エクスパンションの波に翻弄されながらついに、Demi Plene of Bloodへ到達しました。Vule様にあと数度ご拝謁賜れば、いよいよDPoBの本格攻略開始です。


20061123.jpg

Strike Package/ Platoon Lynx所属 Private Gunner・記
※本文中に記述された固有名称の一部はEternally内部の正式呼称ではなく、まったくのフィクションであることをお断りさせていただきます。

Posted by Eternally, November 22, 2006 | Comments (0)

11 / 20

移動がしんどい方のために小話

Demi-Planeまであと一歩!という処までやってきたEternally。
移住前に比べればSoul数は大幅に増えているとは言うものの、未だ「あれ、今日は随分少ないね?」と思う時はSoul数にして3~4、Acc数にしたら2grp分弱というどう考えても計算が合わない事が起こる台所事情を抱えています。
そんな訳ですから、少し離れたところにあるDreadspire Keepへの移動はちょっとばかりじゃなく苦労する方がちらほら。
各言う筆者自身も複数Acc操作者の1人。
DSKへの入り口のあるHiveへ移動することさえも一苦労なものです。

 そこで登場するのが、Formal Dinner Invitation
DSKでEXPをしていれば何枚も壊す事になるこの手紙を持っていると…。
なんと!Stoneroot FallsからDSKまでショートカットができるのです!
ああ、なんて素敵なんだろう。
ショートカットの場所はUndershoreからSFへZONEした場所よりNW方向…ええと。地図の左の方。
像が立っているのでそれをクリック。
DSKのEntまで飛ばしてもらえます。
移動でお悩みの方は是非お試しください。

筆責:SFG原産方向音痴機能搭載犬
Posted by Eternally, November 20, 2006 | Comments (0)

11 / 17

the Silent Tear

Dreadspire Keep――

曰く、DoD版Sebi。1group向けのend zoneとして設計されている。Mobはかなり強めで、バランス取れたGroupが必要、暫くの間はCampするにもかなりきっつい。
Z.I.に5K HitterがRoamしてるとか、鎧袖一触でWipeするとかいろいろな噂を耳にしていました。

ギルドメンバーの一部はAug掘りにこもったり、住処のごとく往来していますが、初めて赴くメンバーもちらほら。
落下しそうなゾーンだと思ったら案の定落下するとか、ワープドアがあるとか、SeeもちなのにIndifだと思ったらRtAもまじってたりとか、なんかよくわからんいや~んなゾーン。


Master Vule the Silent Tearさんは、その奥地にいらっしゃいました。
各拡張の大物はあたりまえのようにDTを繰り出してきますが、この方もまた惜しげもなく使い。先日ご挨拶に立ち寄ったSoLのDT使いの一撃にも耐えるWarrior陣が次々と散華して行きます。
二日間十回程度の試行錯誤の末、1st slainは非常に安定した戦闘にて勝利をおさめました。


20061117.jpg


Strike Package/ Platoon Lynx所属 Private Gunner・記
※本文中に記述された固有名称の一部はEternally内部の正式呼称ではなく、まったくのフィクションであることをお断りさせていただきます。

Posted by Eternally, November 17, 2006 | Comments (0)

11 / 12

the Hive Queen

回るScript、起きるSendaii。
こわばった指がトリガーを動かす。
Corpseが、空のRoomを満たし、虚しい音を立てたとき、
皮肉にも、進捗の充足が魂を震わせ肉体に溢れる。
Demiplane of Blood――
この、危険なゾーンへの渇望が、ぼくたちを推し進めるのか。
次回「Bloodeye」。
Scriptが回れば、リスクが上がる。


20061112.jpg
戦闘中LDして復帰したのが戦闘後・・・こんなSSしかなくてゴメンナサイ。


Sendaii, the Hive Queenへの挑戦は、10月14日から始まって総計8日。回数にして十数回。
この間DoNを制覇し、Deathknell, Tower of Dissonanceへの準備をすすめつつ、Farmを続けてきました。
Scriptを初めて体感したときは、なんというか、メガトレインを初めて目にしたときのような衝撃で、えばーくえすとってすげーなってカンジでした。
ALT多いと大変というのはDoDも同様で、キャラクターの役割をかなり厳しく果たさなければならず。というか、HQ別格すぎ。ハードル競争してたら目の前にいきなり2mくらいの壁が出現したというところでしょうか。

さておき、また一つの壁を越えました。
成り上がりの神、Mayong Mistmooreへの扉が目前に迫っています。


Strike Package/ Platoon Lynx所属 Private Gunner・記
※本文中に記述された固有名称の一部はEternally内部の正式呼称ではなく、まったくのフィクションであることをお断りさせていただきます。

Posted by Eternally, November 12, 2006 | Comments (0)